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同行研修

玄動館 美容鍼 実践講座

はり師のための美容鍼の実務講座

顔面の解剖と注意部位、分型、針法の選択、刺激量の調整、組合せ施術、施術後の変化の見方を、テキスト・定位図と、筋・血管・神経を切り替えられるインタラクティブ図(26単元)で学びます。購入後6か月間はインタラクティブな美容鍼マップもご利用いただけ、マップの期間が終わっても講座の本文と図はこれまでどおりご覧いただけます。

このテーマで学ぶこと

  1. 安全必修と共通の流れ
  2. 小顔・咬筋
  3. リフトアップ・ほうれい線
  4. 目元
  5. 額・眉間
  6. 口元・マリオネットライン
  7. フェイスライン・頸部
  8. 参考単元(解剖・記載・リスク)
  9. 参考文献

対象と注意

対象
はり師免許をお持ちの方。
対象外
免許をお持ちでない方の施術や、一般の方のセルフケアには使えません。
注意
免許の範囲内での施術を前提とした内容です。効果を保証するものではありません。
購入前の確認
購入前に、はり師免許の確認が必要です。確認後に購入できます。
まもなく販売開始

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無料プレビュー

U1 側頭筋の定位図。側頭部の刺入部位と、顔面神経の枝・浅側頭動静脈の位置
U1 側頭筋の定位図。講座内では、同じ図で筋・血管・神経の層を切り替えて確認できます。

講座の進め方

最初に安全(スクリーニング、有害事象、説明と記録)と共通の手順を学び、そのあと小顔・リフトアップ・目元など目的別の27単元に進みます。各単元は、鍼・標的組織・取穴・刺入経路・刺激・置鍼・近くの構造を同じ順番の表にまとめています。

U1 側頭筋(抜粋)

取穴:側頭部。緊張・圧痛のある部位を触診で探す。刺激:軽い刺激から始める。側頭部は痛みが強いので鍼数を抑える。行わない場合:浅側頭動脈の拍動や血管が見える場所の真上には刺入しない。